映画回顧録〜揺さぶられる心〜

心を揺さぶられた映画をただ振り返りたい……
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TAKE 120 「探偵はBARにいる」









第120回目は「「探偵はBARにいる」です。

この映画はなんとなく、CMを見て大泉洋さんに惹かれて観てしまいました。

<簡単なあらすじ>

札幌・ススキノ。この街の裏も表も知り尽くした探偵(大泉洋)は、いつものように行きつけのBARで相棒兼運転手の高田(松田龍平)と酒を飲み、オセロに興じていた。そこへ“コンドウキョウコ”と名乗る女から電話が……。職業柄、危険の匂いには敏感なはずが、簡単な依頼だと思い引き受け、翌日実行。だがその直後に拉致され、雪に埋められ、半殺しの目に遭ってしまう。そして、、、。

まあ、あらすじをあまり説明してしまうと面白さが半減してしまうのでこの辺で。

観た感想はといえば、大泉洋さんと松田龍平さんのお二人に終止、眼が釘付けで、二人が格好良すぎて、なんか悔しくなってきました。(笑)

でも、脚本的にも俳優さん女優さんたちの演技力も素晴らしいものでした。

また、ハードボイルド路線というか、オトコの美学とは?
みたいな感じでとても楽しい映画でした。

喜怒哀楽全ての感情を揺さぶられました。

霧島敏夫役の西田敏行さんに関する最後のシーンでは、ちょっと泣きそうになりました。

終止、笑いあり、シリアスあり、テンポの良い流れありで爽快に観ることが出来ました。

これはなかなかの秀作だと思います。
第2弾もすでに決定しているようで楽しみです!

お勧め出来る完成度の高い作品です。

93点/100点満点中

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TAKE 119 「トランスフォーマー ダークサイド・ムーン」(3D)

JUGEMテーマ:映画
 



第119回目は「トランスフォーマー ダークサイド・ムーン」(3D)」です。

ひさしぶりに映画館で映画を見ました。

また、久しぶりに3Dで映画を見ました。

海猿 The Last Message(3D)」以来の3D映画です。

3Dはもうしばらく見なくてもいいやと思っていましたが、この作品が3D映画になると聞いて、これは映画館で3D映画で見なければと待ちに待っていた作品です!

まあ、この映画はもう語るまでもなく、素晴らしいアクション映画です!

ストーリーがどうとか、演技がどうとかは言いません!

とにかく、3D映画としては面白かったです!

逆に2Dで見ても、物足りないと思います。

上映時間が3時間と結構長い映画だと思いますが、見ていると全く気になりませんでした。

この映画は完全に人間が主人公ではなく、オートボットとディセプティコン(正義のロボットたちと悪のロボットたちの総称)が主人公だと思います。

特に、序盤から物語のなかに引き込む仕掛けが満載でした!!
ジョン・F・ケネディやオバマさんまで出て来て、かなり現実感があります。

特に、3D化した映像に関しては素晴らしいです!

とても、合成や3DCGだとは思えません!!

素晴らしい技術です!

娯楽エンターメントとしては最高峰だと思います。

あまり、ストーリーや脚本等は一切気にせず、割りきってみることをお勧めします。

一度は観ておいた方がいい作品だと思います。
ぜひ、3Dで!!

95点/100点満点中

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TAKE 118 「おにいちゃんのハナビ」







第118回目は「おにいちゃんのハナビ」です。

この作品は、映画でロードショーしてる頃は、全く知りませんでした。

この作品を選んだ理由は一つです。

個人的に谷村美月さんが好きだからです。

映画『檸檬のころ』で始めてみたときから、ファンになってしまいました。

この映画を見る動機は、ただ単に谷村美月さんが観たかった、ただそれだけでした。

いや、でもこの映画を侮っていました。

あらすじは伏せておきますが、花火をテーマにした映画や、花火をメインにした映画はたくさん観てきました。

なので、この映画もだいたい想像通りだろうと勝手に思い込んでいました。

しかし、この映画にはものすごいリアリティーを感じました。

作品の作り方に説得力があります。また、設定に変な無理を感じませんでした。

それもそのはずです!

この映画は実話を元に構成された映画だったからです。

ただ、映画の作り方にたいへんこだわりを感じました。

カット割から構成、音楽の使い方やシナリオ。

全てにおいて、うまく計算されて作られていると感じました。

計算というのは、映画をどう作ったら効果的かを突き詰めてあるという意味です。

もちろん、谷村美月さんだけでなく、他の俳優さん、女優さんたちも素晴らしい演技でした。

ある意味、演技とは思えないほど作品の中に入り込めました。

特におにいちゃん役の高良 健吾さんの演技が絶妙でした。

ダルビッシュなみの精悍な顔なのに、引きこもりの役から、頼りになるおにいちゃんまで、幅の広い演技をこなしてました!素晴らしい!!

しかし、なんといっても妹役の谷村美月さんの演技はもうツボに入りまくりで、かなり心揺さぶられました!

しかも、病気で髪の毛を剃られてカツラをしている女の子という役柄だったのですが、あまりにも美しい坊主頭だなと思い、どうやってごまかしてるんだろうと思ったら、観終わった後、ウェブで映画のインタビューの記事が掲載されていて、谷村美月さん本人が、
『本当にそりました。』
と言っているのをみて、

『やっぱ、この子は本物だな!』
と思いました。

まだ、若いのにそこまで役作りするのか?!

やっぱり、谷村美月さんの演技に惚れ込んだ自分の眼に狂いはなかったな。
(自画自賛)

あと、花火のシーンもここまで、人の人生そのものを感じる花火のシーンは圧巻でした!!

美しい!!
美しすぎる!!
美しすぎて反則です!!!

もう、後半は涙腺が完全に決壊して、DVD観ながら、ティッシュペーパーが1箱なくなりそうでした。(笑)

予想をはるかに超えるラストシーンに心揺さぶられまくりの、涙腺緩みまくりでした!!

しかも、エンドロールで藤井フミヤさんの唄がもう、トドメ!!

泣きすぎて、眼が今でもヒリヒリします!

『いやー、映画って本当にいいものですね!』

とあの人みたいに口走ってしまいます!

こんなに素晴らしい映画をつい最近まで知らなかったなんて、まだまだ、映画って奥が深いですね!

だから、映像って素晴らしい!!

誰にでもおすすめの素晴らしい作品でした!!

文句なく
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追伸、

私は末っ子でしたが、子供の頃、妹がすごく欲しかったです。妹がいる友達が羨ましかったです!

最後に一言!!

まさに私の理想の妹像が、この映画の華ちゃん(妹)役の谷村美月さんです!

『こんな妹が欲しかった!』
(そんなこと映画と何も関係ないだろ、と、きっとつっこまれていることでしょう。)
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TAKE 117 「八日目の蝉」(TVドラマ版)

JUGEMテーマ:日本のTVドラマ 





TAKE 117 「八日目の蝉」(TVドラマ版)です。

この作品はテレビで見逃していたので、ずっとみたいと思っていました。

結局、映画の方を先に見ることになってしまいました。
映画の記事はこちら。
http://nakaji.tao-g.com/?eid=1032409

映画もなかなかよかったのですが、どうしてもドラマ版も見たくて、TSUTAYAに行きましたが、扱っていませんでした。

しばらくは、あきらめていたのですが、最近、一部の地デジテレビについているサービス、「アクトビラ」を使う様になりました。

うちのREGZAもそのサービスがついてます。

最初は無料放送しか見ていませんでしたが、トップページに「八日目の蝉」(TVドラマ版)の広告があるのを見つけました。

NHKの特選プレミアム見放題パックというものです。

月額950円程度でNHKの大河ドラマやドキュメンタリーやアニメなどたくさんのコンテンツが見放題とありました。

その中に「八日目の蝉」(TVドラマ版)を見つけたので、早速購入しました。

アクトビラについては別のブログで紹介してます。
その記事はこちら。
http://life.tao-g.com/?eid=7

全6話の放送でしたが、あっという間に見終わってしまいました。

あらすじは伏せておきます。

感想は、

「素晴らしい!!」

映画も良かったけど、ドラマの方が設定や登場人物の描写が細かくて、作品の中に入っていきやすかったです。

特に、小説を読んでいないのにもかかわらず、物語をよく理解でき、感情移入できました。

映画とドラマのどちらが小説に忠実なのかはわかりませんが、個人的にドラマの方が断然良かったです!

6話全てで泣きました。

また、女優さんたちの名演がとても心に響きました。

特に、主役の壇れいさん(誘拐する母親役)と小林星蘭ちゃん(誘拐された子ども役)と北乃きいさん(誘拐された子どもの成人役)の演技は素晴らしかったです。

大変心揺さぶられました。

ぜひ、全ての方に見て欲しい作品です。

オススメです。

文句なく
100点+α/100点満点中


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TAKE 116 「あしたのジョー」(実写版)



第116回目は「あしたのジョー
(実写版)」
です。

実はこの作品、映画館で観ました。
しかし、今はもう上映してないですよね。

なぜ、今頃に記事を投稿しているのかと思うでしょう。

実は、震災の何日か前に観たんです。
本当はもっと早く記事を書くつもりでした。

しかし、世の中はブログに記事を書いている場合じゃない。もちろん、私もそうでした!

電気はこない。ガソリンは手に入らない。先の見えない毎日でした。

でも、今やっと、心にとどめていた感動を言葉にしたいと思います。

あしたのジョーのマンガやアニメは皆さんよくご存知でしょう。

矢吹ジョーは我々のヒーローでしたからね。

正直、あしたのジョーが実写映画化されると聞いた時は、鼻で笑いそうなくらい、期待などしていなかったどころか眼中にありませんでした。

ただ、見方が変わったのは、映画館でチラシを観てからです。

矢吹ジョー役の山下智久くんと力石徹役の伊勢谷友介くんが精悍(せいかん)な身体で並んでいるチラシを観て、これはおれが思っていたような、アニメをただ実写に置き換えただけの映画とは違う。そう直感が告げていました。

上映が開始して、すぐに映画館で観た時、そこにリアルな泪橋がありました。

三丁目の夕日ばりのリアルなセットです。映画を観ている間は、全くセットだという気持ちはなく、そこは完全に泪橋でした。

また、フィルムを通して見る映画の空気感とでもいうんでしょうか?

フラガール の映画を思い出すくらい、埃っぽいような、そして、匂いまで漂ってくるような泪橋の空気感。

あの表現力はスゴイです。
すっかり、序盤からあしたのジョーの世界にドップリつかってしまいました。

もうここまできたら、すっかり映画にしてやられました。

完全に山下智久くんと伊勢谷友介くんは矢吹ジョーと力石徹でしかありませんでした。

二人の肉体づくりをはじめとする、役作りに完全に虜になってしまいました。

映画として、完璧だった、そう思えるほど、素晴らしかったです。

役者さんももちろんですが、脚本やカメラワーク、音楽から構成、セットからカラーマネジメントなど、全てが完璧でした。

香川照之さんの丹下段平も本人そのものでした。素晴らしい!!

まさか、ここまでの映画を作ってくるとは想像もしてませんでした。

映像に関わる仕事をする私にとってはバイブルの一つになる映画だと言っても過言ではありません。

DVDが出たら、絶対に買います。
間違いなく買います!!

何度も何度も見直して観たい!
そんな映画ですね!!

とにかく素晴らしい。
この映画を観たことが、どれだけ心の支えになったことか。

人によって、受け止め方は違うかもしれませんが、私にとっては、かけがえのない、心を揺さぶる映画でした。

最後に一つ、言い忘れました。
この映画、泣けます。
私は何度も泣いてしまいました。

前にCMで、映画を見終わった女性が『こんなに泣ける映画だと思わなかった。』と言ってましたが、正直、私も見終わった後、同じこと思いました!

文句なく
100点+α/100点満点中
今年のベスト1かもしれません。
まだ、今後もっとすごい作品が出てくるかもしれませんが、なんかこれ以上は出てこない気がします。


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TAKE 115 「八日目の蝉」(映画版)

やっと、震災後、落ち着いてきたので、ブログを再開することにします。

皆様、お待たせいたしました。
待っていた方も、待っていなかった方も、今後ともよろしくお願いします。

第115回目は「八日目の蝉(映画版)」です。





テレビドラマ版は観ていません。
小説も読んでません。

テレビドラマ版を観た方や、小説を読んだ方が、この映画を観て、どう感じるかはわかりません。

とにかく、自分の感想だけ述べさせていただきます。

前半の赤ちゃんを誘拐するシーンや、誘拐した子供を泣き止ませることができずに誘拐犯の女性が苦悩するシーンは心が痛かったです。

子供を持つ親が見るには辛すぎます!

細かいあらすじは省略しますが、最後のシーンだけは、誘拐犯と育った子供の心の揺れが直に伝わってきて、涙腺がやられました。

ただ、個人的にどうしても、誘拐された子供の幼少期と成人期がつながってこなくて、同じ人物として伝わってきませんでした。

そこが残念でしたが、いい作品だったと思います。

おそらく、小説を読んだ人は、かなり共感したことでしょう!。

個人的には、永作博美さんの誘拐犯の演技と誘拐された子役の演技には心揺さぶられました。

テレビドラマ版も観てみたいと思いました。

77点/100点満点中



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大地震にあたって

 今回の、東北地方太平洋沖地震にあたって、しばらくブログは休載致します。
今までの記事はそのまま残してありますので、見ることは出来るようにしておきます。

また、何人かの方にメールでお問い合わせいただいておりますが、状況が状況ですので、いつ対応出来るわかりません。ご迷惑おかけします。

とにかく、この日本の危機を乗り切ることが第一と考えております。

今、自分に出来ることは何か?
今、自分は何をするべきなのか?

毎日、そのことばかり考えています。
とにかく、計画停電などの影響もあり、パソコンの使用もままならない状況です。

とにかく、今の自分が出来るベストを尽くす。
ただ、それだけです。

少しでも有益だと思う情報はtwitterにて配信しています。
http://twitter.com/#!/taographics

特に被害の多い、東北地方の被災者の方々が早く普通の生活に戻れることを心より願っております。

また、ブログを楽しみにして頂いている皆様へ、取り急ぎ、ご連絡致します。

映画回顧録 管理人 タオより
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TAKE 114 「告白」







第114回目は「告白」です。

この映画はずっと見たかった映画です。
そして、結局映画館で見れなかった映画です。

しかたなく、DVDを購入しました。
何度も見たかったので、レンタルではなく購入しました。

しかし、レンタルの方が購入するよりも出るのが早くて、失敗したかなとも思いました。
でも、やっぱり購入して良かったです。

期待以上の出来でした。
というか、想像を超えすぎて頭がパニックになりそうでした。

真摯に厳しい現代と向き合うことも必要なのか、とかこんなことが実際にあるのか?
とかいろいろな思いが錯綜しました。

ただ、とにかく最初から最後まで映像が美しかったです。

これは間違いありません。

内容については触れませんが、かなり、現代を深くえぐる作品であることは間違いありません。

正直、どう判断していいのかわかりません。

今回に限り、評価もできませんでした。

でも、心揺さぶる映画であったことは間違いない。
そう言いきれます。

この映画に関しては、良い映画とか悪い映画とかそういう尺度で判断出来るものではありませんでした。

でも、ボク個人的には素晴らしい映画であった、そう思います。

∞(アンリミテッド)/100点満点中

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BREAK TIME 13「宇多田ヒカル 音楽活動休止」



宇多田ヒカルさんが音楽活動休止を宣言していました。
最後のテレビ番組になると言われている「宇多田ヒカル〜今のわたし〜」を
録画してみました。

さびしい気もしますが、ぜひ充電して新しい宇多田ヒカルの姿を見せて欲しいと思います。

番組で紹介された年末ライブ「First Love」がもの凄く心に響きました。

あの日、あの時、あの場所で歌った「First Love」を聞いて鳥肌が立ちました。

平成の歌姫がまた一人、音楽活動を休止してしまうのは寂しいですが、これからの
人間活動を応援したいと思います!

待ってるよ!ヒカルちゃん!!

人間活動中に栃木にも来て、おいしいものや美しい風景を始め、あたたかい地元人
(ジモティー)とふれあって、また、素敵な歌を作ってください。

頑張りすぎないで、ゆっくり休んでください!


タオより
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TAKE 113 「バトル・オブ・シリコンバレー」







第113回目は「バトル・オブ・シリコンバレー」です。

この作品は、アップルの製品をこよなく愛する私にとっては絶対に見なくてはいけない作品だと思います。

若き日のスティーブ・ジョブズとビル・ゲイツの映画と聞いたら見ないわけにはいかないでしょう!

<あらすじはこちら>
アップル社の設立者であるスティーブ・ジョブズと、マイクロソフト社の設立者であるビル・ゲイツのストーリーを描く、コンピュータ業界の話題を上手に演出したドラマ。 アップル社がMacintoshを作るに至った経緯、その後なぜ、どのようにしてジョブズがレイオフされたのか、なぜここまでマイクロソフト社のビルゲイツが巨大に成長していったのかを描いている。
<あらすじはここまで>

いやー今年初めてといっていいほど、血が騒ぎましたね!
このDVDを見ていて、わくわくして、ゾクゾクして、興奮冷めやらぬ状態です!

多少のフィクションもかなりあるとは思いますが、二人の関係はかなりリアルに描いてありますね。

本当に天才となんとかは紙一重といいますが、まさにすれすれの世界だなと感じました!

しかし、二人とも今でこそ時の人ですが、こんな時代もあったのかと驚きもしました。
下積み時代は二人とも貧乏だったんだな。

このハングリー精神と貫く意志は尊敬に値します。
仕事をする人間にとってはこれほど刺激的で魅力的な人材が身近にいたら、かならず一緒に仕事するでしょう!

新年早々かなりエンジンが温まってきました。

早速、明日は銀座のアップルストアに行ってこよう!

話がそれましたが、アップル・マイクロソフトいずれかが好きな人は必ず見るべきです!

99点/100点満点中
ジョブズさんがアップルをやめさせられて、戻って来てからの続きがぜひ見たいので、続編を期待して満点はお預けにしておきます。

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